SHARP EDGE BLOGに戻る



レビューの内容

タイトル メーカー
総合評価 発売年月
音楽 演出 エロ テキスト 完成度
燃え 萌え 笑い 驚き プレイ時間
同系統の作品
攻略順
好感度
台詞抜粋
あらすじ
レビュー

タイトル : 完全版などが出てもオリジナルで表記しますが、評価はやった方で評価します。公式サイトへリンクを貼ります。

メーカー : 発売当時のメーカーで表記します。公式サイトへリンクを貼ります。

総合評価 : 
10 : 神
9 : 傑作
8 : 秀作
7 : 佳作
6 : 良作
5 : 凡作
4 : 惜作
3 : 不作
2 : 駄作
1 : 地雷

総合評価 : 10段階で10〜7はかなりおすすめ、6〜5はそれなりにおすすめ、4〜1はおすすめしません。評価は時々調整します。加点方式でも減点方式でもなく、印象で決めます。重視するもの基本的にシナリオがほとんどすべてで、それ以外だと『完成度>テキスト>絵>音楽>演出』です。エロシーンはデザートのようなもので、ご褒美としてあっておいしければ嬉しいし、なくても困らない。僕の好みとしてはバトルもの・セカイ系には評価が甘く、キャラ萌え系・抜きゲーには評価が厳しいです。

発売年月 : オリジナルが発売された年月です。

上から2段目は詳細な評価で、5段階になっています。

絵 : 癖が強くなく、線の細い絵が好みです。一枚絵や立ち絵や背景などの塗りのバラつきなどはあまり深く考えません。シナリオやテキストやキャラによって微妙に上下します。

音楽 : インパクト勝負です。音質には拘りません。イベントに合った使われ方をされていたり、耳に残る音楽は評価は高く、音色だとピアノとアコギの音が好きです。

演出 : ゲームシステムや画面効果や効果音などです。RPGやSLGなど通常のノベル形式以外の場合は特に重要になります。

エロ : エロシーンの数です。1回の尺も考慮しつつ、大体の目安としてシーン回想が5個以下で1、10個以下で2、20個以下3、30個以下で4、30個以上で5、非18禁は0です。

テキスト : シナリオを読ませる力に大きく影響します。笑えるテキストには評価が甘めです。

完成度 : シナリオの全体的なバランスとプレイ後の後味です。未完や謎を残すよりはすっきりとしている方が評価は高く、キャラやシナリオも一部突出よりも全体的なバランスが評価されます。

3段目は属性です。5段階で高い方がよりその要素が強いことになります。
燃え : バトルシーンなどの熱いシーンがあるほど高くなる。

萌え : 萌えキャラやシチュエーションや会話があるほど高くなる。

笑い : ぶっ飛んだキャラや笑えるテキストがあるほど高くなる。

鬱 : シリアスで泣ける話であったり修羅場があったりするほど高くなる。

驚き : いい意味で予想を裏切るような展開であるほど高くなる。

プレイ時間 : 全エンディングを見るまでの時間です。既読スキップを使い、音声は最後まで聞かず、スピードは平均よりも早めです。 15時間以内で1、20時間以内で2、25時間以内で3、30時間以内で4、30時間以上で5です。

同系統の作品 : 関連作品・似たジャンルの作品・テーマが同じ作品・雰囲気が似た作品をサイト内リンクで表示。

攻略順 : 管理人の考える推奨攻略順です。

好感度 : 攻略対象のキャラクター(ゲームの設定上にそうでないキャラもいる)に対する管理人の好感度です。 ツンデレ・妹キャラ・友達キャラ・ミステリアスキャラが好みで、お姉さんキャラ・おっとりキャラ・天然キャラが苦手です。

台詞抜粋 : ゲーム内のキャラの印象に残った台詞の抜粋。

あらすじ : 公式サイト等より抜粋してきた作品紹介を一部編集したものです。

レビュー : 僕の独断と偏見によるレビューです。